行政からのお知らせ

生活支援ガイド

札幌市では、震災後「生活支援ガイド」を発行しています。

随時更新されており、追加や修正点と共に、札幌市のホームページに掲載されています。

清田区のホームページから見ることもできますし、札幌市里塚・美しが丘地区センターにも設置されています。

ご確認ください。

さとづかがんばるべぇでも随時お伝えします。

 

上水道工事前のページ

下水道緊急補修工事について次のページ

関連記事

  1. 行政からのお知らせ

    平成31年度予定の用地確定測量から登記まで。

    今朝はうっすらと雪が積もっていましたが、太陽が当たるとすぐに溶けてしま…

  2. 復興委員より

    公園再整備プランの最終案です。

    1月23日(土)に久々の復興委員会が行われました。そこで公園再整備…

  3. 行政からのお知らせ

    公園再整備についてのアンケート結果

    先般、町内のみなさまへアンケートがありました公園の再整備についてのアン…

  4. 行政からのお知らせ

    第3回 清田区里塚地区の市街地復旧に向けた地元説明会

    「第3回 清田区里塚地区の市街地復旧に向けた地元説明会」が開催されまし…

  5. 住民説明会

    第3回清田区里塚地区の市街地復旧に向けた地元説明会【資料】

    2018年11月15日に開催されました第3回清田区里塚地区の市街地復旧…

  6. 行政からのお知らせ

    住民説明会開催時間が確定しました。

    里塚地区の地盤改良工事等における住民説明会の日時が決定しました。…

コメント

    • トラさんです
    • 2019年 5月 20日

    札幌市では「宅地造成基準」を盾に責任はないとした住民説明会を行っていましたが、札幌市が主張する「宅地王政基準」に関しては何らの問題は発生してはいません。
    しかしながら、土地の用途指定は「国」でもなく「道」でもない「市町村」の専決事項で、その権限と責任は「札幌市」にあります。
    沢地に加え水脈が走る地域に、地盤改良を施さずに設計された宅地造成は「宅地造成基準」の審査以前の問題です。
    ましてや「火山灰」を用いての埋め立て、盛り土は、火山灰の持つ特質から液状化現象が極めて発生しやすい条件が整っていた地区と言えます。
    「予想できなかった」としていますが、「予想はしていなかった」のではないのですか。
    住居地域はその通り、住んで居られるところを言います。
    沢地で埋め立てた水脈の走っている地域の、どこが住居地域ですか。
    この地域指定したのは唯一権限のある札幌市ですので責任も果たすべきです。
    「がんばるべぇさとづか」にも、このような意見が届けられたことを必ず掲載してください。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


最近の記事

最近のコメント

アーカイブ

  1. 住民説明会

    復旧工事進捗状況報告会
  2. お役立ち情報

    貴重なご意見を頂きました!
  3. 里塚復旧工事通信

    里塚復旧工事通信~第16号と16号増刊号~
  4. 里塚復旧工事通信

    復旧工事通信~第35号~
  5. 地域の情報

    今日の里塚
PAGE TOP