復興委員より

地下に空洞、熊本地震

情報を頂きました。


11月9日の熊本日日新聞掲載

熊本地震の被災地で実施した県管理国道と県道の一斉調査で、道路下に計22カ所の空洞を確認したと明らかにした。地中の用水路や排水路の破損で土砂が流れ込み、空洞につながったケースが多く、県道路保全課は「大きな揺れが原因になった可能性がある」とみている。

続きは上記リンクからお読みください。
熊本地震から2年7か月経ちましたが、まだ影響が出ているのですね。

 

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