行政からのお知らせ

生活支援ガイド

札幌市では、震災後「生活支援ガイド」を発行しています。

随時更新されており、追加や修正点と共に、札幌市のホームページに掲載されています。

清田区のホームページから見ることもできますし、札幌市里塚・美しが丘地区センターにも設置されています。

ご確認ください。

さとづかがんばるべぇでも随時お伝えします。

 

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コメント

    • トラさんです
    • 2019年 5月 20日

    札幌市では「宅地造成基準」を盾に責任はないとした住民説明会を行っていましたが、札幌市が主張する「宅地王政基準」に関しては何らの問題は発生してはいません。
    しかしながら、土地の用途指定は「国」でもなく「道」でもない「市町村」の専決事項で、その権限と責任は「札幌市」にあります。
    沢地に加え水脈が走る地域に、地盤改良を施さずに設計された宅地造成は「宅地造成基準」の審査以前の問題です。
    ましてや「火山灰」を用いての埋め立て、盛り土は、火山灰の持つ特質から液状化現象が極めて発生しやすい条件が整っていた地区と言えます。
    「予想できなかった」としていますが、「予想はしていなかった」のではないのですか。
    住居地域はその通り、住んで居られるところを言います。
    沢地で埋め立てた水脈の走っている地域の、どこが住居地域ですか。
    この地域指定したのは唯一権限のある札幌市ですので責任も果たすべきです。
    「がんばるべぇさとづか」にも、このような意見が届けられたことを必ず掲載してください。

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